注釈の概要
範囲を選んだあと、プレビューのツールバーで大事な箇所を示してから共有すると、文章で説明する量が減ります。
道具
| 道具 | 用途 |
|---|---|
| 四角 / 楕円 | コントロール、エラー、比較対象を囲む |
| 矢印 / 線 | 地点や方向を指す |
| ペン | 自由に描く |
| 文字 | 短い説明を足す |
| 番号 | 1、2、3… の手順を示す |
| モザイク / ぼかし | 見せたくない情報を隠す |
| 消しゴム | 印の一部を消す |
アイコンの並びはクライアントのツールバーに従います。バージョンが対応していれば、設定でよく使う道具を調整できます。
基本の流れ
- 選択を終えて注釈画面を開きます。
- 道具を選び、色と太さを決めます。
- 画像の上に描くか、入力します。
- 印が違っていれば、元に戻すか消しゴムを使います。
- 最終の画像をコピーまたは保存します。